2018年6月 8日 (金)

ライの放蕩息子

20180608hana朝起きると今日も晴天で風もほぼ無風。
急に思い立って干いてるうちに一発入るかと朝ヨガスキップしておきみやでパドルアウト。
ミドルでバコッと割れてジャワジャワ〜ってな最近の波だけど貸切で練習できてよかったっす。

20180608cooder午後はお休みで3連休のほんじょさんがライの昔のライブと新譜を持ってきてくれたんで聴きながらまたハンモック。
74年のライブもよかったけど、新譜もまったく色あせないライのサウンドが復活した感じでホッコリしてしまいました。
やっぱいいなぁ。ちょっと聴きこみたい気分。

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2018年6月 7日 (木)

音頭の歴史

20180607hana
今朝のうちの前は北のサイドが弱めでモモ腰。
昨日梅雨入り宣言があったばかりだけど今日は早速午後から梅雨の晴れ間らしい。まぁありがちですな。

朝飯食べたら雨が止んだんで漕ぐことにする。
東のオンが弱めで上げてるせいか割れづらくて、静江先輩岩場往復の間に何本かテイクオフしたけどすぐ消えちゃう波でまともに横に滑れたのは4〜5本かなぁ。
まぁ晴れたし多少は遊べたって事で。

20180607ondo午後はハンモックでこの本を読了。
タイトル通り「音頭」に関する考察本で、以前筆者がラジオのゲストかなんかに出ていて問いと興味が湧いたのだが図書館で発見したモノですから。
「ドドンガドン」とリズムはワシらポンニチ人のDNAに刻み込まれた感がありますけど、実際に「音頭」というフォーマットに固まったのは戦前の東京音頭の大ヒットの頃らしく、元は各地の民謡のフレーズなんかが整理されてできあがったらしい。
その成立過程から、戦後の東京五輪音頭を経てオバQ音頭に始まるアニソン音頭からナイアガラ音頭、そして今では日系人社会を中心にBON DANCEとして広がっている、みたいな音頭の歴史がポップな文体で語られております。
北海道育ちなモンでたいして祭りの記憶とかないんだけど、社宅の盆踊りとかちょっと思い出しちゃいました。
iPodでようつべにアップされてる音源聴きながら(SP盤時代のとかけっこうあるのよね)読んでられるという現代ならではのリッチな環境での追体験でございました。

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2018年6月 3日 (日)

愛玩音楽

20180603hana
日曜日朝のうちの前は北のサイドで腰腹。
うねりはあるんだけど朝から混雑。大会やってないのが不幸中の幸いかな。

朝飯食べるとさらに混んできたんで今日も漕ぎ。
北のサイドが弱めで、一昨日の再現狙って静江先輩んち方面に。時折腰腹くらいのがミドルでジャワっと割れるんだけど、おきみやからサーフ橋は人多すぎで乗ってもインサイドにゾロゾロ人がいるんでパス。
しかしてサーフ橋を過ぎると静江先輩んち前あたりは一転ガラガラで、岩場まで漕ぐと手前にカップルのロングボーダーがいるだけで奥は貸切。
今日もじっくり待ってると胸肩くらいのが入ってきてたまには切れてるのもあって結構遊べてオッケーっす。
ここんとこショルダーでアップスンダウンとか綺麗にできるようになってきたし、スープのボヨボヨしたとこでもパドル使ってバランスとれるようになってきたな。
コンディションによるけどSUPのほうが波乗りの5倍は波に乗れる気がする。

天気もいいんで午後からはハンモックで読書。
20180603petsoundsんでもって図書館から借りてきたこの本を読了。
テーマになってるアルバムは、高校生の頃深夜放送のタツローさんにも、大学区は行ってバイト先の先輩のムラナカさんにもさんざ名作中の名作だときかされてたのだがいまいちピンとこないまま30年以上。
アルバムかけっぱなしにしながらこのハルキさんの翻訳本を読み終えたのだが、なんとなくわかったような、ワカランような...。
そもそもビーチ・ボーイズってのはテケテケ寄りのポップグループとしか見てなかったし、あと5年早く生まれてLPとか潤沢に聴ける環境に育ってれば随分違ったと思うんだけど、三沢基地から飛んでくるFENの微弱な電波でトップ40聴いてた田舎の中学生が色気づいて洋楽聴くようになった頃には粋がってプログレだの聴く時代になってたもんなぁ。

今回この本読んでブライアン・ウィルソンの苦悩や、楽曲の意味、確かに凝りにこって音を重ねたアレンジについてはよくわかったのだが、この歳で後付けの感心したふりもできずお勉強したっつうことですかねぇ。
正直このアルバムと双璧をなす(と後にいわれるようになった)という「サージェント・ペッパー〜」にも、当時としては革新的だったんだろうなと頭では理解したものの、さほど感動してねぇしなぁ。

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2018年5月16日 (水)

先頭村の伝記

180516hana今朝のうちの前は南西のクロスオフで膝モモ。ヒラメが釣れてるらしく定間隔で釣り人が。

ショボいけど天気もいいし風上がる前に漕ぐかなと朝飯前に漕ぎ出したのだが、既にそよそよし始めた風ががあっという間に上がり始めてブローは白波が。
アサオさんち往復するつもりが高校下すぎたあたりでまったく前に進まなくなりココロが折れて手前で折り返し。
追い風で一本腰くらいの風波乗ったけど面白いわけもなく、まぁ漕ぎトレーニングにはなりましたよって感じですかね。

180516bbungurad午後にかけて気温はどんどん高くなって、昼飯前からハンモックといいご身分で一冊読了。
こないだ読んだハルキさんのエッセイで触れられててちょっと興味を持ってポチッたのね。
ニューヨークのジャズクラブの女性オーナーの半生記ですな。
最初に結婚したのがブルーノートレコードの創設者のアルフレッド・ライオンで再婚相手がジャズクラブのオーナー、旦那の死後ジャズクラブのオーナー引き継いだ人ですから、当時のジャズ関係のお話満載、かと思いきや再婚後はほとんど専業主婦してたようでそれほどジャズエピソードが盛り込まれてるわけじゃございませんでした。
そんでも最盛期のジャズシーンやそのバックグランドの話がふんだんでなかなか興味深く読ませてもらいました。まぁちょっとジャズ齧ってるくらいのワシにはちょうどよかったかもね。

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2018年4月30日 (月)

新島トリップ(Day 3)

180430awaisunrise夕べは後片付けの手伝いもしないで寝ちまったもんだから今朝も早起き。
昨日の朝の朝ヨガは一階のマルモ家の部屋に響いちゃったみたいなんで立ちポーズはやめといて、寝床の上でゴソゴソやってるとアオタさんが起きだして淡井朝イチチェックに行きましょうと。
てなわけでアオタさん、イバイさんとワシの3名、ちなみに今回は軽ワンボックス2台をレンタルしたのだが、おぢさん3人早期退職ちーむが1台シルバー号と命名して使用。明け方の淡井浦でなんなら朝イチワンラウンドを目論んで出発。
しかしてビーチに到着した途端「あ、こりゃダメだ」。
基本すり鉢地形なここも上げちゃうとまったく割れませんわな。
羽伏浦も見たけどまったく一緒。
ふてくされて宿に戻って2度寝するしかないですわね。

ということで朝飯食べたあとに今日は「シークレット」ポイントでやりますかという事で出撃。
180430stairtosecret前回はまったくチェックしなかったポイントですが、新島のポイントとしてはけっこう有名で、誰でも知ってる「シークレット」が有名というアンビバレントな状態。
しかもちょっと見つけにくいポイント入り口には新島観光協会設置の「シークレット」の入り口看板があるという。
実際「シークレット」と名付けられただけあって、ひと一人通れるくらいの藪の中の道を通ると突然視界が開け断崖にコンクリ製の階段(以前は木製のハシゴだったらしい)がを89段(イバイさんが数えました))そいつを降りると、そこには断崖が迫る真っ白なビーチが現れるという日本離れしたロケーション。
ここから更に15分近くビーチを歩いてやっとポイントに到着するという。
180430secret
さてポイントは風がちょっと入って南サイド、たぶんここもインサイドはドン深で上げると割れなそうだけど大潮の干きでなんとか割れるセットは腹胸くらいでしょうか。
ここと淡井くらいしかできないようでメインのピークにはショートが30名くらいいるかな。
ワシとアオタさんと一番奥のピークを貸切。
暫くするとセットも肩くらいまで上がり始めアオタさんは乗りまくり、ワシも後半やっとニューボードでサーフィンらしきことが出来たんでよろしかったんでわないでしょうか。

180430napけっこう満足しちゃったんで午後は例によって宿でお昼寝。アオタさんもう4度寝くらいなんじゃないでしょうか。
今日もマルモ家とイバイちゃんは淡井に行ったんで、ワシとアオタさんはお昼寝のあと温泉に行って、
GW前半組はもう帰っちゃってるせいかガーラガラの露天風呂でチョー満足。
イヤイヤ気持ちいいっす。

180430dinner最後の晩飯も今回はお宿で。
黒ムツのお刺身ついた上にボリュームたっぷりの献立で今回のサーフトリップも太っちゃったかもだなぁ。

180430brutustatsuro今回の暇つぶしで持ってきた雑誌。
2月くらいにでてて気になってたのをポチったのですが、表紙の通りヤマタツの音楽話。
彼がFMトーキョーでやっているオールディーズばっかしかける音楽番組が25周年を迎えたそうで、過去の番組からベストなヤツを書き起こして解説入れたりしたかなりマニアックな内容でしたわ。
恥ずかしながらこの番組の存在自体、この雑誌読むまでまったく知らなくてこんな番組聞き逃してたとわっ、と切歯扼腕。
これからちゃんとラジコで聴きますっ。

さて、明日はラストデイっす。

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2018年4月 1日 (日)

ゾンビ特急

180401hana日曜のうちの前は南西のクロスオフがまだ弱めで膝モモのショアブレイク。
日中は南西があがっちゃいそうな予報なんで10時前に漕ぎトレーニングすっべぇと用意始めたらなんだか既に風があがりそうな感じ。
やめちゃおうかな、とも思ったのだがダメ元で海岸に出ると、南西じゃなくて南が4〜5メートル入って確かに漕ぎトレーニングにはなるわなっつーコンディション。
途中でやめちまおうかなと思いつつも思ったほどにはあがらなかったんで、なんとかアサオさんちまで行って、砂が溜まってるのかジャワジャワッと割れてるローズマリー下で腰くらいのを4〜5本。ガッタガタの海面立ってテイクオフするだけでも修行にはなるわな。
ってなことやってると南西が一気に上がってきてあっという間に海上は白波だらけとなり、終了。
帰りは追い風でほとんど漕がなかったかもだわ。

ちょっと休んでちょっと気になりはじめた雑草の機先を制してやろうってんで今季初の草刈り作業にも突入。Tシャツでちょうどいい快適な作業でございました。

180401dinner
今夜の飯はゆっくり帰るブイチさんがお隣のオバサンからもらった葱坊主とレタスをネタに。
レタスはちょっと伸びすぎてサラダで食べるにはちょっと堅いらしく鍋にでもするかと、ちょうど米沢で買って冷凍しといたラムと一緒にしゃぶしゃぶに。
180401musicclipsこれが意外と相性よくて旨かったのだが、おっさん3人でラム肉300グラムで満腹ってのは情けない。
葱坊主は自家製ベーコンとソテーにしてみたんだけど、やっぱし天麩羅が美味しいっすねと反省。

晩飯のあとは録画してあった70年代洋楽ミュージッククリップ集で見事におぢさんトラップに成功。
日本では流れなかったMTB以前のドゥービーとかの映像の魅力にはあらがえないでしょうな。

180401shinkansen夕べほんじょ山荘で観た映画はコレ。
韓流映画はほとんど観ないのだが、去年かなり話題になったんで借りてみた。
突っ込む隙を与えないとにかくスピード感のある展開にグイグイ引き込まれてしまいました。
半信半疑で観始めたおぢさんたちも一人も寝落ちすることなくひっぱたんだから、なかなかのもんでないかい。

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2018年3月21日 (水)

ライブストリーム

180321streaming南岸にどっかぶった前線のおかげで今日は一日雨らしい。
ってか朝からずっと冷たい雨で波チェックもする気になれず、一日引き籠もりを決め込むことに。
なんか夕方Pのライブストリーミングをやるらしいんで暇つぶしに観てみっかとiPadをスタンバイ。
過去の紅白映像のダイジェスト流してからいよいよストリーミング中継開始。

踊りにシンクロしてバックのスクリーンに映された影が縦横無尽、通常のライティングではあり得ない動きをするんだけど踊りと完璧にシンクロしてるんで確かにすんごいことやってるな、と。
180321pur
しかしてですねぇ、これがちっとも面白くもなくコーフンもしないのであった。
なんだろなぁ、あれほど聴きまくって24時間耳から離れなかった時期もあったのに。

ひとことで言えば飽きちゃったってことになるんだろうけど、自分のココロの動きがわかりません。
たぶんライゾマが入ったあたりなんだよなぁ。
要はライブ感がなくなったというか、テクノロジー駆使した演出が主になっちゃって彼女たちのパフォーマンスが従になっちゃったような印象。今回のライブだってもしロボットがガッツリ踊れるようになったらそれでいいんでね?って感じがしたし、会場に行かなくても3Dグラスの凄いやつで観ればそれでいいじゃん、みたいな。
スーメタルの圧倒的な歌唱力浴びたあとだと、相変わらず口パクなのもなんかイライラするしなぁ。

ということでベビメタもちょっぴり飽きかけて、アマゾンプライムで打首さん達を無限ループする今日この頃ですわ。

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2018年2月21日 (水)

10獄発見

180221hana今日も北っけのうちの前は北サイドで腰腹。インサイドのワイドブレイク。
天気悪いしこれじゃ入る気にならんので寒風の中をジョギング。
そして明日からのミニトリップの準備とか。

さて、実は最近ベビメタさんの動きも不活性化しておるし、国内じゃもうファンクラブ対象のイベントか大箱のライブやらないしはフェスしか出ないし、あとは海外活動ばっかだし新譜もでねぇし、ってなことで気持ちは離れつつあり、もうそろそろまったく興味のなくなっちゃったパフュームみたいな存在になるのかな〜、この先刺さってくる人たちめっからなくなるのかもな〜とかちょっと寂しかったりしていた。
のだが、ちょっと気になる人たちを発見!

ラジオでたまたまこの曲聴いて、面白いな〜どんなやつらなんじゃろと掘っていったらこれがワシに刺さりまくり!
今までのPVはもちろん、関連動画まで見まくってハマっちゃいそう!

いや〜日本のロックもここまで来ましたか、という感じですよ。
たとえばベビメタは「メタルとアイドルの融合」というコンセプト(まぁ思いつき)に基づいて、日本のエンタメ業界の粋を集めたプロダクトとでも言うべき傑作であり、そこが国境を越えた大ブレイクにも繋がったというのがワシの解釈。
壮大な嘘と虚構で固めたアニメーションの世界とでもいいましょうか。

そしてその一方、この人達はもうドメスティックそのものであり、自分の生活圏から一歩も出ずに、しかして見事にロックになってるじゃないですかっ!。
その題材は、うまい棒であり、四国八十八カ所であり、丼飯であり、お魚であり、壱万円札なのだっ!それもたいした深みのある内容でもなく、ただ単語並べただけ。
そしてそれを演奏してるのが、その辺のバイトに転がってそうな兄ちゃんとかレジ打ってそうなオバサンとか、北関東のサーファーかぶれのねぇちゃんとかであり、ショーモナイ内容をラウドなビートに乗せちゃってるわけだ。
これは日本のロックにおけるベビメタの極北点といわずしてどうしましょうや。
いやー、今までこんなバンド知らなかったとは不覚もいいとこだ。

さて3月に武道館やるみたいだけど、日程あわねぇ〜、どうしよう。

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2017年10月16日 (月)

モニカ Z

171016hana今日も雨。昨日から一晩中降ってんのね。
なんでも今日は12月並みの気温なんだそうで、ちょっと小止みになってプラスチックゴミ出しついでにチェックしたうちの前は北サイドがやや強めで腰腹。さぶっ。

171016monicaz今日も引き籠もり確定。
そしてコレは夕べ観た映画っす。
スウェーデンの国民的女性ジャズシンガーの実話だそうで、地方で電話交換手しながらジャズ歌ってた主人公が徐々に認められていくお話ですな。娘や両親との葛藤とか、アルコールに依存しちゃうところとかこの手の話によくありそうな展開。
ワシ的にはちょっと認められてストックホルムに出て行って知り合った映画監督と同棲するんだけど、その相手ってのが「私は好奇心の強い女」の監督ってところに反応。同年代のおっさんなら覚えがあると思うのだが、当時スウェーデンといえば、連想するのはそう「フリーセックス」なんですよ!
夜中にこっそり盗み見てたイレブンPMによれば、彼の地ではもうユルユル、目が合っただけでできちゃうんだみたいなお話でありアタマの中がパンパンの童貞男子の憧れの地だったのだ、スウェーデンはっ!
その情報の中でもどうやら「私は〜」っつーのがそのへんの事情を代表する映画だってことだったのね〜。
あ〜懐かしい。

他にはたまたまニューヨークのジャズクラブで歌う機会を得た主人公が、「白すぎる」って理由でクビになるところとか、エラ・フィッツジェラルドに「あんたにジャズのココロがわかるわけないでしょ」的なこと言われちゃう場面とかが印象的かな。

ちなみにご本人の代表作は、ビル・エバンスと共演したスウェーデン語で歌う「ワルツ・フォー・デビー」だそうで、この映画の英語タイトルも"Waltz for Monica"らしい。原題は"Monica Z"だけど。
ちなみにこの動画はドラマ仕立てみたいになってるけど映画の場面ではなくて、ご本人です。

ジャズ好きには楽しめる映画っすね。

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2017年10月11日 (水)

ボッサ大御所ライブ

171011hana今朝のうちの前は西のオフが弱くて胸肩。
まだうねりが残っていて特に中学下が反応してる。BCMのヒゲ兄ちゃんがちょうどチェックしてたのだが、ここが一番サイズがあるらしい。

朝飯食ってから入ろうとすると南西のクロスオフに振れて腹胸っつーところっすかね。すぐ入いっときゃよかったかな。
実際アウトに出てみると面が乱れ気味、セットはワイドめで切れた波は少なくて、うまいこと捕まえづらく中学下からうちの前側に移動するもなかなかいいのをゲットできず苦戦。
結局途中で南西が上がってきて割れづらくなって終了。ま、とりあえずやれたからいいやということで。

171011gg海上がりは気温も上がって夏気分。
こないだアオタさんちから借りた大御所二人のライブを聴きながらの読書。
いやぁ、心地いいわぁ〜。
完全にギター2本だけの掛け合いなのだが客席とのリラックスっした雰囲気もサイコーで、いいなぁこんなジィ様二人でこんな雰囲気醸し出せるの。
そういやマキちゃんがもう一人の大御所のトーキョーライブに行ったって言ってたなぁ。あぁ、羨ましい。

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