2019年3月15日 (金)

打首武道館

20190315hana
金曜朝のうちの前は南西のクロスオフでモモ腰とスモール。
午後は南西風が入ちゃいそうなんで、その前に漕ぐことにする。
出てみると東北東のクロスオンでミドルでジャワジャワか岸ダンパーの膝モモ。こないだの南西クローズアウトで覚悟はしてたけど水温が今シーズン一番くらいに下がってる。
南っけに振れる帰りがめんどくさくなりそうなんで追い風で高校先まで漕ぐも、振れるどころか北東が強めになってきたんで引き返す。たまに風波まとまってワイドな腰くらいのに3〜4本。
まぁトレーニングってことでこんなもんかなぁ。

20190315budoukan夜はこないだオーダーしたのが到着した「武道館ライブ」を鑑賞。
3.11かぁ、ちょうど1年たっての一般リリースですな。このライブはライブ映像だの音源だのを事前予約する形でクラウドファンディングでお金集めて開催されたんだけど、アンテナの低いワシが気がついた時にはもうクローズ。
ちょっと乗り遅れた感が強くて、好きは好きなんだけどイマイチ追い切れなかったのよね。
でもまぁ、こうやって映像見ると最後までニヤニヤ、時には笑っちゃう打ち首さんならではの楽しいライブでございました。ん〜、仮に間に合ってたとしてもアリーナ席のモッシュぶりには着いていけんかっただろうなぁ。
それにしても還暦ベーシストJunkoさんのアクション凄いわぁ。ワシぜんぜん負けてる感に襲われてしまいました。
ま、今後もフォローしていきましょう。

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2019年3月10日 (日)

ミュージカルデビュー!

20190310hana日曜朝のうちの前は南のサイドで膝モモとスモールなうえに上げてジャワジャワ。ちょっとできそうにない。

20190310montecafe軽く走ってから直売所に行くと日曜日に見かけるコーヒー販売の軽が停まっており、先日ここにコメントいただいたんで、ご挨拶がてらちょうどなくなりかけてたんで豆をいただいて、一杯ご馳走になりまして。
やっぱ挽き立ての豆はお湯を注ぐとしっかり膨らむんですねぇ。
ごちそうさまでした。
第2・4日曜日はここにいらっしゃるんだそうで、またお願いしよう。

20190310namihara昼からは一番近い駅まで歩いて館山に向かう。
実は毎日列車が裏を通過する音聞いていながらJR内房線乗るの初めてなのよね。
日曜昼間の列車はガラガラかと思いきや、観光客なんかもいて4両編成にはパラパラお客がいるんですね。
15分ほどとクルマで行くより時間かからんのだなぁ、とはいえ駅まで歩くと15分以上かかるんでチャラなんだけど。こんどは前から画策している一筆書き、最低料金の旅やらなくちゃだな。

20190310panfで、今日館山行くのはミュージカルの観覧なんですね。
実は半年くらい前からtsuno棟梁んとこのカノンちゃんが市民参加のミュージカルのオーディション受かって毎週末練習してるってのは聞いてたのよね。
で今日半年以上の練習の成果を市民ホールでご披露するってんでご招待いただいてたのだ。

いつもクルマで脇通る市民ホールまで駅から歩いて20分ほど。たまにはこれくらい歩くのもいいかもしれん。
ロビーでtsunoからチケット受け取って初めて入った大ホールは定員1200人とかでなかなかの大きさ。
パンフを見ると、今回のためのオリジナルミュージカルだそうで劇団四季OBとかの演出やら作曲やらなかなか力の入った制作陣。出演はもちろん市民参加で子供だけじゃなくて大人もキャストにいるようで、小柄なカノンちゃん見分けられるかなぁ。

ところが幕が開いてみると、なんとカノンちゃんは3人いる主役陣のひとりに抜擢されていて、ほぼ舞台出ずっぱり。見逃すどころじゃございません。
ストーリーは「人を信じることの大切さ」がテーマのポジティブ感動系ですかね。カノンちゃんはしっかり声も張っているし、演技も堂に入ったモンですわ。
お腹にいる時から知っているカノンちゃん、「ありの〜ままで〜」と歌っていたカノンちゃんがこんなに立派になってと幕が下りた時には泣きそうになっちゃいましたよぉ。

20190310kanon1
20190310kanon2キャストは県内から広く集められたらしくて館山市内からはほんの数人だそうで、オフステージでは大勢の知り合いや友達に囲まれて一番の人だかり。
地元の房日新聞の取材も受けてたりでもうすっかりスター誕生って感じ。
こんなステージ見せられちゃ、末はメジャーデビューかぁなんて勘違いするステージママの心境がわかるような鮮やかな舞台でございましたぁ。
半年サポートしたtsuno家族もご苦労様でした。
20190310tsunos

さてJRで来たのはもう一件用事があるからなのよね...。
予報じゃ夕方は雨だけどどうなることやら。

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2019年3月 9日 (土)

J・シティ・ポップ温故知新

20190309hana土曜のうちの前は西のオフが弱めで胸肩のワイドダンパー。滑れる面がないっす。

軽く走ってるうちにちょっと干いてきて、なんとかできる?とりあえず漕ぐだけでも、出撃することに。
ミドルのダンパーラインで厳しいかと思われたけどタイミング良く髪濡らさずにアウトに出られ、南西に振れそうだったんで中学方面。
ほぼ無風で腹胸のインサイドダンパー、セットはミドルで肩くらいのドダンパー。何がなんでもダンパー、乗れる気がしません。
まぁしゃーないからアサオさんち下まで往復することに、行きの中学下で入ってきた肩くらいのレフトが切れた斜面があってなんとかプルアウトまで一本乗れたのみ。あとはとてもじゃないけどテイクオフする気にもなれずで小一時間漕いで終了。

20190309citypop70s午後はこの数日読んでたこの本を読了。
イカ天の審査員で名を知られる同世代の音楽評論家である筆者ですが、若い時の学年1年の違いは大きいというワシの持論で言えば、3歳ほど年上、なおかつ都内系列校育ちとあっては地方の受験生出会ったワシとの音楽体験の差は歴然。
特にこの本で取りあげられている70年代中盤の、「日本語ロック」の源流とも言われる「はっぴいえんど」の誕生前後から、その後のメンバーの拡散・活躍を軸に吉田美奈子・ブレバタ・南佳孝・山下達郎なんかの初期作からサザンのデビューまでを現場で聴いていた個人的体験を語るのが本作。

今や世界的に評価が高まっている日本のシティポップの黎明期に都内のライブハウスやコンサートの現場を追体験できるようなこの本は貴重でございました。
しかもこういう世の中でございますからストリーミングサービスで音聴きながら読めちゃうのよね。
実際「風街ろまん」にしても通して聞いたの今回が初めてで、当時接してたらJ・テイラーとかの物真似じゃん、と(生意気にも)切り捨ててたかもしれんけど今聴き直すとよくぞこの時期にと素直に感心しちゃいますな。実際採りあげられてる15枚のアルバムのうちしっかり聴いたことあるの2枚だけ。
なるほどな〜、こういう経緯で消化してった音が昇華したのがユーミンの「ミスリム」だったのねぇ。センチメンタル・シティ・ロマンスうめ〜、みたいな。
受験勉強だ上京だのの環境激変に加えて洋楽聴くのに忙しくて、当時のワシにはとてもじゃないけど受け止められなかった同年代の黎明期のジャパニーズポップ。歳とってから改めて良さがわかるってこともあるんですなぁ。

あ、晩飯はちょっとお腹の調子がイマイチなんで今週はパス。

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2018年12月21日 (金)

還暦の壁

20181221hana今朝のうちの前は北北西のサイドオフでさらにサイズが落ちてスネとほぼフラット。ショップ前は×ついちゃいましたよ。

なもんで走ったり、本読んだりで1日。
20181221roujinどうも誕生日を迎えるにあたりそれなりに心構えをしたくなったのか、こんな本を借りて読了。
高齢化の波を受けて20年ほど前から「老人力」だの「大往生」だの老いやら死やらを肯定的に捉える本やらがベストセラーになってるけど、これもそんな一冊。
どちらもそんな論調の論客そんな二人の対談集でござんす。
まぁ読みやすいし、ジジィなりの理論武装にはよかろうとサラッと読めますわ。

なぁんて自分の年齢に甘えそうになっちまいそうな今日この頃だったのだが、昨夜衝撃の事実が判明。
昨日ワシの大好きな打首さんがベーシストであるJunkoさんの"junkoさんお誕生日会"なるライブをやってたのは知っていたのだが、その会場で彼女が還暦になったとのお知らせが!
20181221junko
バンドの中でも一番激しいヘドバンで金髪のロングヘアーを振り乱すライブアクションで人気のJunkoさん。たぶんアラフォーくらいなのかなと思ってたらタメじゃないかよっ!
いやぁ自然体でアレやってんだからほんとスゲーわ。
すっかり御隠居風吹かしてる自分が恥ずかしいっす。

ということで新曲お楽しみ下さい。

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2018年8月10日 (金)

民謡ブーガルー

20180810hana今朝のうちの前は南西のクロスオフで腹胸と風も入ってまとまらず。地形がいいんだか悪いんだかよくわかりません。

つうことで買い出ししたりしてから、高校野球ボンヤリみたりラジオ聴いたり。
いつもラジコで聴いてる昼帯番組も金曜日は聴ければ生で聴く。パートナーとのはっちゃけオバサントークも面白いし、週一回ラジコじゃ聴けない音楽コーナーがあるのよね。
コレやってるヨシ君って毎日番組の選曲してるんだけど、月曜日なんかドキッとするようなおっさん向けのAOR選んだりするし、金曜のこのコーナーもけっこう楽しみ。
今日は真夏の「ブーガルー」特集だそうで、どんな選曲かなと思ってたらブーガルーってどんなのか紹介する1曲目がコレだ。

いやぁ、さすがひねりが効いていいですわぁ。
なんかラジオって元気な気がする今日この頃。

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2018年6月 8日 (金)

ライの放蕩息子

20180608hana朝起きると今日も晴天で風もほぼ無風。
急に思い立って干いてるうちに一発入るかと朝ヨガスキップしておきみやでパドルアウト。
ミドルでバコッと割れてジャワジャワ〜ってな最近の波だけど貸切で練習できてよかったっす。

20180608cooder午後はお休みで3連休のほんじょさんがライの昔のライブと新譜を持ってきてくれたんで聴きながらまたハンモック。
74年のライブもよかったけど、新譜もまったく色あせないライのサウンドが復活した感じでホッコリしてしまいました。
やっぱいいなぁ。ちょっと聴きこみたい気分。

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2018年6月 7日 (木)

音頭の歴史

20180607hana
今朝のうちの前は北のサイドが弱めでモモ腰。
昨日梅雨入り宣言があったばかりだけど今日は早速午後から梅雨の晴れ間らしい。まぁありがちですな。

朝飯食べたら雨が止んだんで漕ぐことにする。
東のオンが弱めで上げてるせいか割れづらくて、静江先輩岩場往復の間に何本かテイクオフしたけどすぐ消えちゃう波でまともに横に滑れたのは4〜5本かなぁ。
まぁ晴れたし多少は遊べたって事で。

20180607ondo午後はハンモックでこの本を読了。
タイトル通り「音頭」に関する考察本で、以前筆者がラジオのゲストかなんかに出ていて問いと興味が湧いたのだが図書館で発見したモノですから。
「ドドンガドン」とリズムはワシらポンニチ人のDNAに刻み込まれた感がありますけど、実際に「音頭」というフォーマットに固まったのは戦前の東京音頭の大ヒットの頃らしく、元は各地の民謡のフレーズなんかが整理されてできあがったらしい。
その成立過程から、戦後の東京五輪音頭を経てオバQ音頭に始まるアニソン音頭からナイアガラ音頭、そして今では日系人社会を中心にBON DANCEとして広がっている、みたいな音頭の歴史がポップな文体で語られております。
北海道育ちなモンでたいして祭りの記憶とかないんだけど、社宅の盆踊りとかちょっと思い出しちゃいました。
iPodでようつべにアップされてる音源聴きながら(SP盤時代のとかけっこうあるのよね)読んでられるという現代ならではのリッチな環境での追体験でございました。

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2018年6月 3日 (日)

愛玩音楽

20180603hana
日曜日朝のうちの前は北のサイドで腰腹。
うねりはあるんだけど朝から混雑。大会やってないのが不幸中の幸いかな。

朝飯食べるとさらに混んできたんで今日も漕ぎ。
北のサイドが弱めで、一昨日の再現狙って静江先輩んち方面に。時折腰腹くらいのがミドルでジャワっと割れるんだけど、おきみやからサーフ橋は人多すぎで乗ってもインサイドにゾロゾロ人がいるんでパス。
しかしてサーフ橋を過ぎると静江先輩んち前あたりは一転ガラガラで、岩場まで漕ぐと手前にカップルのロングボーダーがいるだけで奥は貸切。
今日もじっくり待ってると胸肩くらいのが入ってきてたまには切れてるのもあって結構遊べてオッケーっす。
ここんとこショルダーでアップスンダウンとか綺麗にできるようになってきたし、スープのボヨボヨしたとこでもパドル使ってバランスとれるようになってきたな。
コンディションによるけどSUPのほうが波乗りの5倍は波に乗れる気がする。

天気もいいんで午後からはハンモックで読書。
20180603petsoundsんでもって図書館から借りてきたこの本を読了。
テーマになってるアルバムは、高校生の頃深夜放送のタツローさんにも、大学区は行ってバイト先の先輩のムラナカさんにもさんざ名作中の名作だときかされてたのだがいまいちピンとこないまま30年以上。
アルバムかけっぱなしにしながらこのハルキさんの翻訳本を読み終えたのだが、なんとなくわかったような、ワカランような...。
そもそもビーチ・ボーイズってのはテケテケ寄りのポップグループとしか見てなかったし、あと5年早く生まれてLPとか潤沢に聴ける環境に育ってれば随分違ったと思うんだけど、三沢基地から飛んでくるFENの微弱な電波でトップ40聴いてた田舎の中学生が色気づいて洋楽聴くようになった頃には粋がってプログレだの聴く時代になってたもんなぁ。

今回この本読んでブライアン・ウィルソンの苦悩や、楽曲の意味、確かに凝りにこって音を重ねたアレンジについてはよくわかったのだが、この歳で後付けの感心したふりもできずお勉強したっつうことですかねぇ。
正直このアルバムと双璧をなす(と後にいわれるようになった)という「サージェント・ペッパー〜」にも、当時としては革新的だったんだろうなと頭では理解したものの、さほど感動してねぇしなぁ。

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2018年5月16日 (水)

先頭村の伝記

180516hana今朝のうちの前は南西のクロスオフで膝モモ。ヒラメが釣れてるらしく定間隔で釣り人が。

ショボいけど天気もいいし風上がる前に漕ぐかなと朝飯前に漕ぎ出したのだが、既にそよそよし始めた風ががあっという間に上がり始めてブローは白波が。
アサオさんち往復するつもりが高校下すぎたあたりでまったく前に進まなくなりココロが折れて手前で折り返し。
追い風で一本腰くらいの風波乗ったけど面白いわけもなく、まぁ漕ぎトレーニングにはなりましたよって感じですかね。

180516bbungurad午後にかけて気温はどんどん高くなって、昼飯前からハンモックといいご身分で一冊読了。
こないだ読んだハルキさんのエッセイで触れられててちょっと興味を持ってポチッたのね。
ニューヨークのジャズクラブの女性オーナーの半生記ですな。
最初に結婚したのがブルーノートレコードの創設者のアルフレッド・ライオンで再婚相手がジャズクラブのオーナー、旦那の死後ジャズクラブのオーナー引き継いだ人ですから、当時のジャズ関係のお話満載、かと思いきや再婚後はほとんど専業主婦してたようでそれほどジャズエピソードが盛り込まれてるわけじゃございませんでした。
そんでも最盛期のジャズシーンやそのバックグランドの話がふんだんでなかなか興味深く読ませてもらいました。まぁちょっとジャズ齧ってるくらいのワシにはちょうどよかったかもね。

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2018年4月30日 (月)

新島トリップ(Day 3)

180430awaisunrise夕べは後片付けの手伝いもしないで寝ちまったもんだから今朝も早起き。
昨日の朝の朝ヨガは一階のマルモ家の部屋に響いちゃったみたいなんで立ちポーズはやめといて、寝床の上でゴソゴソやってるとアオタさんが起きだして淡井朝イチチェックに行きましょうと。
てなわけでアオタさん、イバイさんとワシの3名、ちなみに今回は軽ワンボックス2台をレンタルしたのだが、おぢさん3人早期退職ちーむが1台シルバー号と命名して使用。明け方の淡井浦でなんなら朝イチワンラウンドを目論んで出発。
しかしてビーチに到着した途端「あ、こりゃダメだ」。
基本すり鉢地形なここも上げちゃうとまったく割れませんわな。
羽伏浦も見たけどまったく一緒。
ふてくされて宿に戻って2度寝するしかないですわね。

ということで朝飯食べたあとに今日は「シークレット」ポイントでやりますかという事で出撃。
180430stairtosecret前回はまったくチェックしなかったポイントですが、新島のポイントとしてはけっこう有名で、誰でも知ってる「シークレット」が有名というアンビバレントな状態。
しかもちょっと見つけにくいポイント入り口には新島観光協会設置の「シークレット」の入り口看板があるという。
実際「シークレット」と名付けられただけあって、ひと一人通れるくらいの藪の中の道を通ると突然視界が開け断崖にコンクリ製の階段(以前は木製のハシゴだったらしい)がを89段(イバイさんが数えました))そいつを降りると、そこには断崖が迫る真っ白なビーチが現れるという日本離れしたロケーション。
ここから更に15分近くビーチを歩いてやっとポイントに到着するという。
180430secret
さてポイントは風がちょっと入って南サイド、たぶんここもインサイドはドン深で上げると割れなそうだけど大潮の干きでなんとか割れるセットは腹胸くらいでしょうか。
ここと淡井くらいしかできないようでメインのピークにはショートが30名くらいいるかな。
ワシとアオタさんと一番奥のピークを貸切。
暫くするとセットも肩くらいまで上がり始めアオタさんは乗りまくり、ワシも後半やっとニューボードでサーフィンらしきことが出来たんでよろしかったんでわないでしょうか。

180430napけっこう満足しちゃったんで午後は例によって宿でお昼寝。アオタさんもう4度寝くらいなんじゃないでしょうか。
今日もマルモ家とイバイちゃんは淡井に行ったんで、ワシとアオタさんはお昼寝のあと温泉に行って、
GW前半組はもう帰っちゃってるせいかガーラガラの露天風呂でチョー満足。
イヤイヤ気持ちいいっす。

180430dinner最後の晩飯も今回はお宿で。
黒ムツのお刺身ついた上にボリュームたっぷりの献立で今回のサーフトリップも太っちゃったかもだなぁ。

180430brutustatsuro今回の暇つぶしで持ってきた雑誌。
2月くらいにでてて気になってたのをポチったのですが、表紙の通りヤマタツの音楽話。
彼がFMトーキョーでやっているオールディーズばっかしかける音楽番組が25周年を迎えたそうで、過去の番組からベストなヤツを書き起こして解説入れたりしたかなりマニアックな内容でしたわ。
恥ずかしながらこの番組の存在自体、この雑誌読むまでまったく知らなくてこんな番組聞き逃してたとわっ、と切歯扼腕。
これからちゃんとラジコで聴きますっ。

さて、明日はラストデイっす。

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